で、怒涛の更新その2。
9月に出演するのは、視点 vol.1 Re:TRANCE。こちら、MUとミナモザと鵺的という3団体のコンペティションを兼ねた企画公演となっております。
私は、MU「無い光」に出演。OZORAの後にもお楽しみがあって、もうなんか興奮気味です。メンツに興奮、出会いに興奮。鼻血出る。自分だけでのぼせないように、気をつけます。

“視点” vol.1Re:TRANS 参加作品 MU『無い光』
at 渋谷ギャラリールデコ4F
脚本・演出:ハセガワアユム(MU)
出演:秋澤弥里・杉木隆幸・武田 諭(バジリコFバジオ)・金沢涼恵(クロムモリブデン)
http://www.mu-web.net/shiten2010.html(公式サイト)
http://d.hatena.ne.jp/shitencompe/(携帯の方はこちらのblogをどうぞ)
http://twitter.com/MU_web(a.k.a “視点”公式ツイッター)
前売2800円/当日3300円
2010年9月21日(火)- 26日(日)
全9ステージ
21(火)19:00 ※終演後にオープニングパーティーあり
22(水)19:00
23(木・祝)14:00/19:00
24(金)14:00/19:00
25(土)14:00/19:00
26(日)14:00
[ご予約]
こちらのアドレスからご予約で、武田扱いになります。
http://ticket.corich.jp/apply/21710/007/
[お問い合わせ先]
“視点”制作部(企画・主催)
070-5658-5465 shitencompe@gmail.com
[作品解説]
あの『トランス』への返信のように「少人数・どこでも上演が可能」をルールとして、短編を上演しあうコンペティション。
臨死体験で感じた光を確かめ合う『無い光』(MU)、患者の肋骨を折っていた看護士を描く『スプリー』(ミナモザ)、セクシュアル・マイノリティがキーワードの『クィアK』(鵺的)の三編を上演。
※『トランス』とは、鴻上尚史氏著書の戯曲。1000回以上も上演されている、3人芝居のスタンダードです。
実は、OZORAと同時進行で。
もう顔合わせ済み、のっけから面白くなる予感がぐっとしてきています…フフフ。
ミサトさんに早速写真を送ってもらっていた! みんなでアドレス交換し合うの図。

で、またミサトさんが撮ってくれた顔合わせ飲み。

左奥がハセガワアユムさん、左真ん中金沢涼恵さん、左下で見切れてるのが秋澤弥里さん(完全に誰かわかんない…)、右奥が私で、その右下が杉木隆幸さんです。
私はもう、何かはしゃぎっぷりが写真から見て取れると思いますけど。
このバンド、ルデコで確認してください。グルーヴします。
どどどっと更新いたしました。マメにね、ブログも。やらんとね。
稽古中のこと、もっとアップするようにします。